ご契約モデル
1 回のミーティングから始まります
ニーズのステージに合わせた 3 つのご契約モデルをご用意しています。共通しているのは、明確な受け入れ基準・毎週の検証可能な進捗・完全に貴社のものとなる成果物です。
DISCOVERY WORKSHOP
ユースケースワークショップ
1 回のミーティング
ゼロから出荷可能なユースケースへ。プロセスとデータを監査し、スコアリング・優先順位付けを行い、成功指標と ROI 試算を定義します。
- ユースケースのスコアリングと優先順位付け
- データ監査と実現可能性評価
- ROI 試算とスケジュール計画
- すぐに実行できるデリバリー提案書
MVP SPRINT
MVP スプリント
6 週間〜
選定したユースケースを数週間で本番稼働させる完全なプロダクトチーム——デザイン・構築・評価・デプロイをすべて一貫して担当します。
- 常駐 FDE エンジニア
- 毎週の動作するイテレーション
- 評価ベンチマークとモニタリングの整備
- ローンチ後 30 日間のサポート
EMBEDDED TEAM
常駐 FDE チーム
1 四半期〜
複数のユースケースを出荷し、社内 AI 能力を構築し、AI プロダクト機能を担う長期常駐チームです。
- 専任のクロスファンクショナルチーム
- 複数のユースケースを並行して提供
- 社内チームのトレーニングと引き継ぎ
- 四半期ロードマップとガバナンス
よくあるご質問
料金はどのように算出されますか?
ワークショップは定額制、MVP スプリントはプロジェクトごとにスコープして見積もり、常駐チームは四半期単位での請求となります。ご相談後、1 週間以内に確定見積もりをお送りします。隠れた費用はありません。
途中でユースケースが機能しないと判明した場合はどうなりますか?
毎週のイテレーションはリスクを早期に把握するために存在します。どのステージでも停止でき、納品済みのコード・ドキュメント・評価データはすべて貴社の所有物として保持されます。
コードとモデルの所有権は誰にありますか?
すべて貴社のものです。ソースコード・データパイプライン・評価ベンチマーク・ドキュメントをすべて貴社に納品します。ライセンス費用も囲い込みもありません。
自社のクラウドとデータ環境を使用できますか?
はい——むしろ推奨しています。貴社の VPC またはオンプレミス環境で直接構築するため、データが貴社の境界外に出ることはありません。